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【管理人の部屋】


 初めまして、『足の裏フェチ館さんじ』管理人のsanzi(さんじ)と申します。

 このサイトは世の中の足の裏フェチのためにつくりました。

 写真部屋にある画像は足の裏を中心にした足フェチ系の写真ばかりです。
 気に入ったものはどんどん保存してください。感想などもらえると嬉しいです。
 自分の趣味・趣向が入った写真のみになっていますので、
 何かリクエストがあれば掲示板の方へお願いします。(できる限りお応えします!)
 その他、足フェチに関係する体験談などでも何でも結構です。
 自分の楽しみが足フェチ仲間と少しでも共有できればいいかなと思ってやってます。


☆ 管理人紹介 ☆

管理人 sanzi
1982年 born in Japan

幼少(5歳くらい)のころ、某テレビ番組に影響を受けて足に興味を持ち始める。
学生時代は身体測定、運動会、プールの授業など素足になる時間は落ち着かず、
素足、足裏が見たい衝動に駆られるように…。
思春期には周りと自分が違うことを認識するようになり、
『こんな人間は世界に自分一人だけなんだ』と悩みつづけた。



☆ さんじの主張 ☆

足の裏を見たい、撮りたい(コレクター気質)
足が好きでもMではない(SM論は別)
足の裏くすぐりが好き(くすぐりフェチでもある)
足のニオイを嗅ぐ、踏まれるといったことには興味なし
肌のきめが細かい綺麗なタイプの足の裏が好き



☆ インターネットを通じて仲間と出会う ☆

sanziは幼少のころから足フェチだったのでそれを自覚していませんでした。
しかし、思春期になると周りの男と比べて自分は違う性癖があるのだと知りました。
『足の裏が好きな人間なんて自分一人なんだ』と、かなり深く悩みました。
普通に女の子と接して話せる同級生をうらやましく思ったほどです。

当時はパソコンが普及してきてインターネットというものが出始めのころでした。
インターネットは世界と繋がっていていろんな情報を検索できると知り、
『もしかしたら、世界のどこかに自分と同じ足が好きな人がいるんじゃないか?』と思い、
早速、試しに”あしのうら”、と検索をしてみると・・・

「あった!!!」

『あしのうら』と見事にそのままのタイトルの付いたホームページがでてきました!
そのときは短い人生の中で本当に一番感動した瞬間でした。
それと同時に『良かった、一人じゃなかった!』という安堵感もわいてきました。
自分以外に仲間がいることを知り、僕は世界(社会)に救われました。

  その後、いろんなタイミングが重なり合い、その「あしのうら」管理人Y氏、
J氏、T氏とsanziでオフ会をすることになりました。
皆初めて会うのに初めて会った気がしない、というほど意気投合しました。

インターネットを通じて出会った素晴らしい体験のおかげでこのサイトを作るに至りました。
きっかけをいただいた「あしのうら」管理人Y氏、J氏、T氏に心より感謝しています…

年齢、仕事、地域、国、関係なく足フェチである限り同志だと思っています。
自分が経験させてもらったことがまた他の誰かを救うことになれば幸いです。

それでは、ごゆっくりどうぞ……


管理人 sanzi





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